The Repair cafe リペアカフェ
修理したいのはモノだけじゃなかった。
Amsterdam Buurt Film Festival2025 emblem
AMBACHT IN BEELD FESTIVAL 2025 emblem

「壊れたものには、物語がある」

お店では修理を受け付けてくれない壊れた家電や服、自転車など、あらゆるものを地域のボランティアが無料で直してくれる、オランダ発祥のリペアカフェ。実は彼らの役目は、モノを修理するだけではない。

離れ離れになった家族の「思い出」、疎遠になりつつある地域の「コミュニティ」、
捨てることを前提に成り立つ消費社会の「システム」…

リペアカフェにはどのような人とモノが集うのか?

壊れかけた「モノ以上のもの」を直す人々の物語がここにある。

一緒にリペア文化を盛り上げませんか?

「直す」という小さな行動が、世界を変えるはじまり。

映画を見る

ものを大切にする暮らしを、リペアカフェの映画からのぞいてみませんか?はじめての方でも気軽に参加できます。

上映会を開催する

地域イベント、学校の授業、企業のSDGs研修など、多様なシーンで活用できる上映会プログラム。どなたでも簡単に開催できます。

視聴者の声

学び、共感し、動き出した人たちのリアルストーリー。

モノも人も再生し、生きる力を取り戻していく。”生命の再生の物語”だと感じました。
― Ecological Memes
共同代表・発起人 小林泰紘
本来の幸せって何なんだろうって見つめ直したいような人には、是非見て欲しいドキュメンタリーです。
― Rinne.bar 代表 小島幸代
最初から涙が出そうだった。大量生産・大量消費が当たり前の時代に生まれたけど、自分が持っているモノにどんな価値があるのか、どんな背景があるのかを考えて生活したいと思いました。
― Sayaka dept. cheering jewelry
伊藤沙也加
「サステナビリティ」とか「サーキュラーエコノミー」という言葉を使わずに、それを体感し共感できる映画。
― 日建設計PYNT/『パーパスモデル: 人を巻き込む共創のつくりかた』
著者 吉備友理恵
一本取られました。モノと人が繋がって循環していく仕掛けをどう作っていくのかという事例としてとても刺激的でした。
― 駒澤大学 青木茂樹教授

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活用事例

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まずは資料をご確認いただき、ご検討の参考にお役立てください。